CSR活動

会社の成長のために助成金を活用してみませんか?

現在、3,000種類の助成金や補助金がありますが、それらを活用できている企業はごく一部の会社だけで大半の企業はその存在に気が付いていないのが現状です。
あなたの会社にあった助成金はきっとあります!

一度ご相談ください。

※個人事業主でも受給可能です。

助成金活用メリット

1. 返済不要

企業が納めている雇用保険料を財源としているので、融資とは異なり返済不要なお金です。
労働者の失業予防や、福利厚生の充実等の、労働者にとって働きやすい環境を整えた企業に対して支給されます。

2. 売り上げではなく雑収入

受け取った助成金は雑収入となります。受け取った助成金をどのように使うかも企業の自由です。
設備投資に回す、融資の返済に充てる、社員へのボーナス、教育訓練に使う等。

3. 労務環境が整備される

労務管理体制が疎かになっていると、後々の労使トラブルの原因となります。
助成金をもらうために労務環境を整えるというよりは、企業存続のため(トラブル防止・法令順守)という観点から必要不可欠です。そのためには、法令順守のための規定の整備(就業規則)、労働時間管理等を行うことになります。

4. 企業の信頼度が増し、公的融資が受けやすくなる

助成金が受給できるということは、国に労務環境が整備されていると認められていることになります。
そのため、公的融資が受けやすくなります。

5. あなたの会社にマッチした助成金情報

国、都道府県、市町村で約3,000種類の助成金・補助金があり、毎年、新しい助成金も作られています。
しかし、あなたの会社にあった助成金もその情報が届かずに終わってしまうことも多々あります。
是非、一度ご相談ください。あなたの会社にマッチした助成金の情報もお届けできます。

STOP介護離職

高齢化社会に突入した日本のために!

企業にとって深刻な問題となる『介護離職』。
企業の第一線で活躍する『人財』も家族の健康により離職を余儀なくされてしまうケースが近年、急増しています。

介護離職予防

介護離職の原因の中に24時間介護の必要な認知症があります。認知症は、現在『なりたくない病気』の上位に位置し高齢者にとって怖い病気となっています。
そんな認知症も予防することで、発症を遅らせることができたり認知機能を鍛えることが容易にできます。

『人材』ではなく『人財』という考え方を持つ企業様へ

鶴本社会保険労務士事務所とロコモ認知症予防療法協会があなたの会社の介護離職問題に取り組む!
「助成金活用で負担なく介護離職予防」
社員の家族からの健康が会社にとってもいい仕事ができる条件の一つです。

企業チャレンジ宣言!

あなたの会社でもチャレンジ宣言をしてみませんか?チャレンジ宣言とは社員の一人一人が一日の生活にプラス10分の運動を宣言することです。
宣言することで『続ける』事が意識でき宣言しあった社員同士が確認しあえることでお互いに健康意識が高まります。

一般社団法人 ロコモ認知症 予防療法協会
担当:櫻井、伊東
TEL:03-6427-7343
MAIL:info@locomo.name
URL:http://locomo.name/